暑くて外出がおっくうで運動不足なので、お気に入りの運動場所であるここにやって来た。
予想していた通り、誰もいない。
たまに通りかかるのは、外国人。両方の下ポケットにペットボトル。みんなうれしそう。
いつものとおり、トロワグロのサンドイッチと「まりこの紅茶」でお昼ご飯。風が通って、すずしくて、ごろりと昼寝をしたくなるぐらいだ。
温室へ。バナナはいつも気になる。
赤い色の種類。
サトイモの仲間。
これもサトイモの仲間。
トンボも住み着いている?
蝶々も住み着いている?
アジアのお金持ち?
温室を出て日本庭園へ。今日は温室の方が涼しい。
必ず写真を撮る定点。ここから3枚の写真。
緑が濃い。
上下の写真も必ず撮る定点。
台湾風東屋と多行松の芝生。外国人に人気がある。
外国人達の中で、この二人は立ち居振る舞いがかっこよかった。
「言の葉の庭」の舞台の東屋。ここは日本人、外国人を問わず人気がある。今日は日本人の二人連れが占拠中。
普段は座っている人が多いがさすがに誰もいない。
このヤナギは外国人に人気があって、次々記念撮影に来る。撮りたいような人達がなかなか来なかったので、誰もいないところを撮った。
中央の芝生に戻って、真ん中を歩いてみた。
いい運動になったし、公園を独り占めしたような感覚になって、たのしかった。
2018年8月11日土曜日
2018年8月6日月曜日
神代植物公園8月5日(日)
蒸し暑くて、対熱中症の自信はなかったが、屋外でお昼ご飯にしたかったので、簡単に行けるところにした。
植物多様性センターのベンチでサンドイッチを食べた。さすがに誰もいない。風が気持ちよかった。
この時季、花は少ない。レンゲショウマ。
ナデシコ。
オミナエシ。センター内をぐるっと歩いてみたが、元気に咲いていたのはこんなところだった。
本園にはいって、 温室へ。ここは入れ替わり立ち返りの展示があるので、なにかが咲いていたり、実っていたりする。
この種類は、ぼくの好きな花のひとつ。
二重に重なっているハイビスカス。
上の写真の真ん中下あたりの花に近づいて。
温室を出る。
サルスベリは種類や個体によって、咲く時期がことなるようで、なかなか満開に出会わない。ここは満開だった。
カノコユリ。
三脚で熱心に撮っている人がいたので、居なくなるのを見計らって行ってみた。バアソブと表示看板があった。ネットによると薬用植物の蔓人参(ツルニンジン)の仲間らしい。
花に近づいてたくさん撮ったが、なんとか見られるのはこの2枚だけだった。暑さで手元がおかしくなっていたようだ。
さるすべり・ざくろ園のこのサルスベリは満開までもう少し。上下の写真。
こちらの木は満開。
タカサゴユリ。環境省によると台湾原産の侵入生物で駆除の対象らしいが、ぼくはきれいなので好きだ。ここから5枚の写真。
正門を出たところのサルスベリも満開だった。
熱中症に用心して、きょうは深大寺と水生植物園に行くのはやめて、バスで三鷹駅に出て、帰った。
植物多様性センターのベンチでサンドイッチを食べた。さすがに誰もいない。風が気持ちよかった。
この時季、花は少ない。レンゲショウマ。
ナデシコ。
オミナエシ。センター内をぐるっと歩いてみたが、元気に咲いていたのはこんなところだった。
本園にはいって、 温室へ。ここは入れ替わり立ち返りの展示があるので、なにかが咲いていたり、実っていたりする。
この種類は、ぼくの好きな花のひとつ。
二重に重なっているハイビスカス。
上の写真の真ん中下あたりの花に近づいて。
温室を出る。
サルスベリは種類や個体によって、咲く時期がことなるようで、なかなか満開に出会わない。ここは満開だった。
カノコユリ。
三脚で熱心に撮っている人がいたので、居なくなるのを見計らって行ってみた。バアソブと表示看板があった。ネットによると薬用植物の蔓人参(ツルニンジン)の仲間らしい。
花に近づいてたくさん撮ったが、なんとか見られるのはこの2枚だけだった。暑さで手元がおかしくなっていたようだ。
さるすべり・ざくろ園のこのサルスベリは満開までもう少し。上下の写真。
こちらの木は満開。
タカサゴユリ。環境省によると台湾原産の侵入生物で駆除の対象らしいが、ぼくはきれいなので好きだ。ここから5枚の写真。
正門を出たところのサルスベリも満開だった。
熱中症に用心して、きょうは深大寺と水生植物園に行くのはやめて、バスで三鷹駅に出て、帰った。
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