2026年3月14日土曜日

新宿御苑3月11日(水)

 17時から渋谷で友人達と会食なので、その前に散歩することにして、出かけた。

新宿門近くのハクモクレンが満開だった。

ハチジョウキブシは8分咲きぐらいだった。


今日はいつもとちがう順番で歩いた。ハクモクレン。上下の写真は同じ木。

樹齢400年のハクモクレンはまだまだつぼみが多かった。ここから5枚の写真。



てっぺんあたりはたくさん咲いている。
ハクモクレンがかたまって植えられている。
ムサシアブミの芽。

多行松の芝生。
台湾風東屋から多行松の芝生。
いつも撮ることにしている場所。上下の写真。

枝垂桜が咲き始めたので、かわるがわるポーズをつけて撮っていた。


いつも撮ることにしている場所。ここから3枚の写真。


玉藻池の高遠小彼岸桜が2,3分咲きになった。2024,2025年は工事中で近づけなかったので、やっと見られてうれしい。ここから4枚の写真。



うっかりしていて、温室は入室が15:30までだったので閉まっていて、行けなかった。
この間、伐採されたヒマラヤスギの切り株と根っこが掘り出されて、積まれていた。
この後、渋谷に向かった。

2026年3月10日火曜日

新宿御苑3月6日(金)

 ハクモクレンを見に出かけた。

満開だった。


ハチジョウキブシは2,3分咲きだった。


ここ数年弱ってきていたヒマラヤスギが伐採されていた。
寒桜の仲間。
曇っていて寒かったので人は少ない。
ミツマタが満開。


ブンタンはすべて、レモンは1個残して、収穫されていた。
温室にはいった。
ヒスイカズラは橋の上にのみ咲いていた。
ゴクラクチョウカの仲間。

ハヤトミツバツツジ。鹿児島県に自生している絶滅危惧種。
毎年、展示をたのしみにしている。

玉藻池。松の手入れ中だった。

玉藻池の高遠小彼岸桜に2,3輪花が咲いていた。工事が長引いて2,3年見ることができなかったが今年はやっと見れそうだ。
ビニールでおおわれた切り株が2,3個あって、なんだろうと思っていたら、こう言う注意書きが貼られていた。
いつも撮ることにしている場所。ここから3枚の写真。


上の写真の場所を反対側から撮った。
寒緋桜。


ヒサカキの香りがしたので探したら、少しだけ咲いていた。
いつも撮ることにしている場所。上下の写真。

サンシュユ。
この寒桜は刈り込みすぎて趣が減った。
台湾風東屋からハクモクレンを撮った。
「言の葉の庭」の東屋には誰もいなかった。上下の写真。

ハクモクレンが満開。


樹齢400年のハクモクレン。
この木は毎年、他の木よりも遅れて咲く。
寒桜。

行きがけに眺めたハクモクレンを帰りがけにも眺めてから帰った。