2026年8月22日土曜日

道端で8月中旬

 まず、いつものイチジクの木。

実が食べごろになったからか、あちこちたくさんの実が食い散らかされていた。鳥だろうか?獣だろうか?すごいことになっていた。





この家にはだれも住んでいないが、この木を手入れしている人がいる。
イチジクを観察した後、空を見たら夕立が来そうだった。いそいで帰って待っていたが、しょぼい雨が降っただけだった。涼しくなるのを期待していたが、蒸し暑くなっただけだった。


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